嫉妬速報

2chネタを嫉妬しながらまとめていきます。

    ニュース

    1: 風吹けば名無し 2012/12/23(日) 00:05:44.50 ID:/xJvWOIi
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121222-00000032-asahi-musi
    【高野遼】自分の曲をカラオケで再生→全国ランクでトップ入り――。
    こうした手口で多額の著作権料を受け取っていた大阪府岸和田市の男性に対し、
    東京地裁(大須賀滋裁判長)は21日、2年半の間に受領した約1700万円を日本音楽著作権協会(JASRAC)に返還するよう命じる判決を言い渡した。
    判決などによると、男性は自分で作詞・作曲した演歌調の曲やバラード調の曲をカラオケ会社に持ち込み、
    有料で配信楽曲に入れてもらうサービスを利用。自宅や知人宅など16カ所にカラオケ端末を置き、2009年から自分の曲を再生し続けた。
    複数の端末は同じ場所に置かれ、スピーカーにも接続されていなかった。
    3カ月で約100万回再生された時期もあったが、99%以上は男性が設置した端末によるものだった。1カ月間、1日17時間以上歌い続けたことになる端末もあった。
    09~11年に大手カラオケ会社のランキングでAKB48などの人気曲を押しのけ、たびたびトップ3を独占したという。
    カラオケ店などから集めた著作権料は再生回数に応じて作曲者らに分配される仕組み。
    不審に思ったJASRACが事情を聴くと、男性は意図的な操作を認めたが、返金に応じないまま連絡が取れなくなったという。
    男性は裁判にも出廷せず、判決はJASRACの請求をそのまま認めた。JASRACは「こうした不正で裁判に発展するのは珍しい」と話している。

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    1: ゲニ丸ρ ★ 2012/12/22(土) 18:09:43.93 ID:???0
    AKBとも~み、ファンと貸し切りバスツアー

     26日発売のシングル「まさか」でソロデビューするAKB48の河西智美(21)のCD購入者を対象としたイベントの概要が
    21日、発表された。(サンケイスポーツ)

     目玉は、河西がバスガイドとなり、抽選で選ばれたファンと貸し切りバスで都内各所をめぐる「プレミアムバスツアー」(来年3
    月開催予定)。今春の競馬予想企画「AKBのガチ馬」で優勝し、ソロデビューをかなえただけに「日本一ラッキーになった私が、
    皆さんとラッキースポットを巡り、ラッキーになってもらいたいです!」と“幸運のおすそ分け”を約束した。来年2月16日には
    スペシャルライブ&ハイタッチ会(会場未定)も開催する。両企画は初回生産分(Type-A、B)に封入される応募券1枚で、
    どちらかへ応募が可能。Type-Cの初回生産分には来年1月に開催される全国握手会の参加券が封入されている。
    http://sankei.jp.msn.com/entertainments/news/121222/ent12122216510011-n1.htm
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    1: 再チャレンジホテルφ ★ 2012/12/23(日) 09:34:29.11 ID:???0
     東京海上日動あんしん生命保険は1月から、
    70歳まで健康で入院したり手術を受けたりしなければ、
    支払った保険料を全額返金する、業界初の医療保険を販売する。

     実質的な保険料を抑え、新しい需要を取り込むのが狙いだ。

     具体的には、30歳の男性が、入院保障日額5000円、
    入院中の手術5万円の保障を契約した場合、毎月の保険料は2880円。
    70歳までの40年間で、約138万円を支払うことになる。
    新商品はその間に一度も入院せず、保険を使わなければ、契約者に全額返す仕組み。
    何回か入院し、50万円の保険金を受け取った場合は、差額の88万円を返金する。
    支払った138万円を超える保険金を受け取っても超過分の追加負担はない。

    (2012年12月23日08時27分 読売新聞)
    http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20121222-OYT1T00274.htm

    【【経済】東京海上日動あんしん生命保険、70歳まで健康なら保険料を全額返金…業界初】の続きを読む

    ★ヤマダ電機がベスト電器の買収完了 国内市場の3割占め、さらなる業界再編も

     家電量販店最大手のヤマダ電機は2012年12月13日、九州を地盤とするベスト電器の子会社化を完了したと発表した。ヤマダはベストへの出資比率を51%に引き上げる今回の買収を7月に発表していたが、公正取引委員会の承認手続きにやや時間がかかり、年末となった。売り場の主役である液晶テレビの不振などから家電量販の国内市場はシュリンクしており「さらなる再編は必至」(金融筋)。
    国内トップとのヤマダとしては新たな再編も視野に入れつつ、海外展開に注力する構えだ。

    ■アマゾンなどのネット通販が脅威

    確かに家電量販店業界を取り巻く状況は厳しい。2011年7月の地上デジタル放送移行前の特需の反動が続いているためだ。先頃まとまった各社の2012年9月中間決算でも、売上高は軒並み2割程度、前年同期から落ち込んだ。エディオンやベストは最終赤字に陥った。テレビに代わる商材が見い出せないだけでなく、アマゾンなどのネット通販もライバルとして脅威となりつつあり、長いトンネルから抜け出せない印象だ。

    こうした中、ベストを子会社化したヤマダは改めて海外に活路を求める。海外で唯一進出している中国は日本製品の不買運動の影響もあり、現3店体制は維持しつつ、予定していた2店の開店は凍結する。
    半面、ベストが得意な東南アジアへの展開を拡大する方針だ。

    山田会長は「(海外展開は)今回の(ベストとの)提携の大きなメリット。ベストの強みとヤマダの強みを足せば可能性が大きい。スピードを持って取り組める」と強調する。特にベストがインドネシア、シンガポールで各10店を出店している東南アジアは「勉強させていただく」(山田会長)といい、展開の軸に据える考えだ。


    http://www.j-cast.com/2012/12/22158847.html?p=all
    【ヤマダ電機 「日本人がAmazonで買いやがる!!」 これからは海外展開を主流に】の続きを読む

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